日田市の宿泊施設情報(日田・奥日田エリア)~ご予約できます~

山陽館

厳しい寒さからは一転、暖かな気候と共に、日田に初夏が訪れようとする今日この頃です。5月20日より、日田温泉では鮎漁の解禁と鵜飼いのシーズンが到来し、日田の中央を流れる「三隈川」に屋形船が繰り出す光景をみることができます。「日田川開き観光祭」もすぐそこ。お宿の計画はお済ですか?ここでは、日田市内の宿泊施設を大ボリュームで一挙ピックアップ!是非旅の計画の参考にされてください。

■日田市内の宿泊施設空室情報はコチラ!

《日田温泉》
“日田温泉” 豊かな水をたたえる日田は、古くから「水郷(すいきょう)」と呼ばれるほどに水資源に恵まれた地。そのランドマークである「三隈川」沿いに立ち並ぶのが「日田温泉旅館街」で、それぞれに趣向の凝らされた時間を過ごすことができます。
ところで、日田にはじめて温泉が湧いたのが昭和15年頃のこと。日田温泉は昔から、「不妊症に効果のある子宝の湯」として親しまれており、単純泉でリウマチ、神経痛、疲労回復をはじめ現代人のストレスなどに効用があると言われています。
※(屋形船)と表記のあるお宿は、屋形船での夕食を楽しむプランもあります。

【かんぽの宿日田】
かんぽ
料理長が四季折々の食材を使って腕をふるう会席料理と、源泉100%掛け流しの露天風呂が自慢の宿です。打たせ湯やミストサウナもあります。
住所:日田市中ノ島町685-6 電話:0973-24-0811
料金:夏の味めぐりプラン/通常日13,000円(2名1室利用時)
■かんぽの宿日田のご予約はコチラをクリック!

【小京都の湯みくまホテル(屋形船)】
みくまホテル展望風呂
日田温泉最多の客室数で、旬な食材を活かした会席が評判の宿です。特に、総ヒノキ造りの屋上展望風呂からの景色は絶景。
住所:日田市隈1-3-19 電話:0973-23-3000
料金:平日13,110円~・休前日は3,240円UP(2名1室利用時)
■小京都の湯みくまホテルの予約はコチラをクリック!

【ちっちゃな宿枇杷の樹(屋形船)】
biwanoki_09
1日4組限定のちっちゃな宿です。全客室において三隈川の流れを望むことができ、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ます。料理長が腕を振るう旬な会席料理も好評です。
住所:日田市隈1-3-16 電話:0973-24-1666
料金:料理長おまかせ懐石料理プラン/平日14,190円~・休前日2,160円UP(2名1室利用時)
■ちっちゃな宿枇杷の樹の予約はコチラをクリック!

【ひなの里山陽館(屋形船)】
山陽館3
全室リニューアルされた和モダンな客室が特徴。また、これまでのイメージを覆した新スタイルの屋形船が自慢のお宿です!
住所:日田市隈1-3-8 電話:0973-22-2134
料金:新スタイル屋形船プラン/平日16,000~・休前日2000円UP(2名1室利用時)
■ひなの里山陽館の予約はコチラをクリック!!

【リバーサイドホテル山水館(屋形船)】
山水館
リニューアルされた客室は全室において三隈川を望む、ロケーションの良いお宿です。鮮やかな京風会席や露天風呂が好評。
住所:日田市川原町3-23 電話:0973-22-3123
料金:京風会席1泊2食付/平日13,110円~・休前日3,240円UP(2名1室利用時)
■リバーサイドホテル山水館の予約はコチラをクリック!

【旅籠かやうさぎ】
IMG_9604
旧屋を活かした大正ロマン漂うお宿です。今年新たに離れ客室が新設され、特別な時間を味わいたい方におススメです。
住所:日田市琴平町1529-1 電話:0973-26-0022
料金:1泊2食付/母屋18,000円~・離れ30,000円~・休前日2,000円UP(全て税別)
■旅籠かやうさぎの予約はこちらをクリック!

【日田温泉亀山亭(屋形船)】
亀山亭
料亭から始まり、創業は140年を越す老舗温泉旅館。地産地消の料理と展望台温泉が自慢です。
住所:日田市隈1-3-10 電話:0973-23-2191
料金:1泊2食付/13,110円~ 休前日3,240円UP(2名1室利用時)
■日田温泉亀山亭の予約はこちらをクリック!

【日田の宿よろづや(屋形船)】
玄関
贅を尽くした料理と真心でおもてなしをする、創業90年を越す老舗の和風旅館です。
住所:日田市隈1-3-12 電話:0973-22-3138
料金:豊後牛会席プラン/14,730円~ 休前日2,160円UP(2名1室利用時)
■日田の宿よろづやの予約はコチラをクリック!

【アル・ステージ小松軒】
男湯
8畳の広い客室に、100%の天然温泉とサウナを備えるビジネス旅館。疲れた体に安らぎの一泊を提供してくれます。
住所:日田市隈1-1-25 電話:0973-23-3153
料金:1泊朝食付き宿泊プラン/5,616円(1名以上1室)
■アル・ステージ小松軒の予約はコチラをクリック!

【サンホテル日田】
サンホテルひた
充実した設備、落ち着きある雰囲気で心地よいプライベートタイムが過ごせるビジネスホテル。旅の疲れを優しくほぐしてくれます。
住所:日田市中央2-2-5 電話:0973-22-0303
料金:シングル(素泊まり)/5,300円~
■サンホテル日田についてはコチラをクリック!

【ビジネスホテル パークインサトー】
パークイン3
広いお部屋で、ワイドダブルベッド。さらにインターネット・駐車所も無料で完備しており、飲食街にも近い好立地ホテル。ビジネス・観光に便利です。
住所:日田市隈2-8-15 電話:0973-22-1188
料金:シングル/4,180円
■ビジネスホテル パークインサトーの予約はコチラをクリック!

【プラザホテルフジノイ】
フジノイ(シングル)
日田駅から徒歩1分の好立地。コンパクトで快適なお部屋を75室ご用意しています。宿泊プランも豊富なので、ビジネス・観光におススメ。
住所:日田市元町19-27 電話:0973-24-7000
料金:シングル(ルームチャージ・朝食無料)/4,600円※税別
■プラザホテルフジノイの予約はコチラをクリック!

【ホテルソシア】
ソシア(シングル)
好アクセスの立地に設備が充実している都市型ホテル。宿泊プランも豊富です。
住所:日田市元町17-3 電話:0973-24-6000
料金:シングル(ルームチャージ)/5,800円※税別
■ホテルソシアの予約はコチラをクリック!

【旅の宿さつき】
旅の宿さつき外観2009.10.15
日田駅より近い桜の名所横に佇む、客室わずか7室の和風情緒溢れるお宿です。自慢の会席と、飴色の陶器風呂が堪能でき、至福のひと時をお過ごしいただけます。
住所:日田市本町1-1 電話:0120-77-2862
料金:夕食は部屋食プラン/11,200円~(大人2名様ご利用時、1室1名様あたり)
■旅の宿さつきの予約はこちらをクリック!

■日田市内の宿泊施設空室情報はコチラ!

■詳しくは、日田町歩きマップのウェブブックをご覧ください。コチラ!

《豆田エリア》
重要伝統的建造物保存地区であり、咸宜園と共生した町として日本遺産にも認定された日田市豆田町。ここで紹介したいのは、郷愁の漂うこの町と共に同じ年月を重ね、古き良き時代の面影を偲ばせるお宿です。

【伯亭若の屋】
商品-若の屋
全国でも珍しい木造3階建ての老舗純和風旅館で、かつて多くの文人達が疲れを癒していたといいます。造りが古いので、思わずタイムスリップしたかのような感覚に。
住所:日田市豆田町7-31 電話:0973-24-3437
料金:1泊2食付/16,000円~(2名1室利用時)
■伯亭若の屋の予約はコチラをクリック!

【ホテル風早】
風早
約200年前の改装したレストラン「秋子想」と日本料理店をリノヴェーションしたホテル。古き良き和の美しさが残る空間で、静かなひと時をお過ごしいただけます。
住所:日田市豆田町8-25 電話:0973-22-2113
料金:1泊2食/16,800円~(2名1室利用時)
■ホテル風早の予約はコチラをクリック!

■日田市内の宿泊施設空室情報はコチラ!

《奥日田(大山・津江)エリア》
奥日田(大山・津江)は日田市の中でも、手つかずの大自然を抱くエリア。自然が織りなす見事な景観を楽しむことができるお宿もあれば、コテージ泊や、テントキャンプができるエリアとして、キャンプ好きな方には有名です。

【豊後・大山ひびきの郷 お宿あさもや】
施設外観2 夜
日田市大山町の山間にそびえ、響渓谷を眼前に、自然の移ろいを堪能できるお宿です。施設には、研修室「ゆめほたる」も備えているので、会議や勉強会にもおススメです。
住所:日田市大山町西大山4587 電話:0973-52-3700
料金:1泊2食付/平日14,800円~・休前日2,000円UP(2名1室利用時)
■豊後・大山ひびきの郷 お宿あさもやの予約はコチラをクリック!

【上津江フィッシングパーク】
上津江フィッシングパーク1
大自然の渓谷を利用した、渓流釣りができる施設として評判ですが、敷地内にキャンプ場やバンガローも隣接しており、家族連れでのキャンプ泊や、バンガローを使っての宿泊もできます。
住所:日田市上津江町大字川原1656-92 電話:0973-55-2003
休み:水曜日(7・8月の夏休み期間除く)・年末年始
料金:ログキャビン(5名~16名用1泊)/8,740円~41,140円
■上津江フィッシングパークについてはコチラをクリック!

【スノーピーク奥日田キャンプフィールド】
素晴らしい景色でした
2015年7月よりグランドオープンした、お客様と一緒に創るキャンプ場です。テント泊はもちろん、コテージやケビンなども備えており、前津江町の大自然の下で非日常の宿泊体験が出来ます。
住所:日田市前津江町大野64-1 電話:0973-53-2358
休み:水曜日(祝祭日は除く)
料金:フリーサイト(テント)/1,620円~・ケビン5(5名用)/13,500円
■スノーピーク奥日田キャンプフィールドについてはコチラをクリック!