「中津江の風土」を食せるうどん。

中津江うどん / 680円

中津江うどん / 680円

こんにちは。カツミです。

本日は、底博物館鯛生金山の敷地内にある

「いなかのうどん屋さん」で「中津江うどん」

をご紹介します(; ・`д・´)

写真を見るだけでもビューティフルな一杯。

「中津江うどん」という名前さながら、具に注目です。

中津江で収穫された、新鮮なしいたけ・ごぼう・

にんじん・大根が使われており、そして大ボリュームの

地鶏・・・これら素材の良さを害さない「うどんダシ」

だからこそ、「中津江の風土」を味わえる一杯です。

七色に光る、蛍光石のトンネル!

七色に光る、蛍光石のトンネル!

また、美味しいうどんもそうですが、食後には、

かつて東洋一とも呼ばれた金山の坑内を見学するのも

おススメです(*^-^*)

今、日田から鯛生金山へ行くには、広域農道等の

迂回路を利用する必要があります。迂回路の随所で

鯛生金山への案内看板も設置していますので、

是非、足を運んでみませんか?

カツミ

■地底博物館鯛生金山についてはコチラをクリック!