小鹿田焼の取材に

親子2代で作業をしている場面を撮影中

親子2代で作業をしている場面を撮影中

こんばんは、カツミです。

本日、双葉社発行の「TABILISTA」という雑誌の中で

小鹿田焼の里を取材していただきました!

今回お邪魔したのは坂本工窯さん、坂本浩二窯さんの2軒。

小鹿田焼民陶祭に向けた作陶作業の途中で、どちらも

成形迄の作業は終わっていたのですが、削り出し・鉋掛け

そして釉薬付けなどの作業を実演して頂きました。

取材スタッフの方は東京からお越しの方なのですが、

東京でも小鹿田焼を普段使いしている小鹿田焼ファン。

「一度来てみたいとは思っていましたが、今に無い風景

が残っていて驚き」と称賛されておりました(; ・`д・´)

降っていた雨も止み、撮影も順調。仕上がりが楽しみ!

こちら、「民藝のうつわに出会う旅」というテーマで

特集される112ページの雑誌なのです。

雑誌は11月25日(金)に全国の書店で発売予定。

是非、手に取って読んで頂きたいですね(*^-^*)

小鹿田焼の窯元の皆さん、ご協力ありがとうございました。

カツミ

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