「国民参加の森林づくり」シンポジウム



2022年に開催される全国育樹祭のキックオフイベント

「国民参加の森林づくり」シンポジウムが開催されます。

基調講演:「『創造の源である森林、未来の拠点である『地域』」
     武蔵野美術大学 若杉浩一教授
パネルディスカッション:「生命と暮らしを育む森林を次代につなげる『豊かな地域』」
  コーディネーター:馬場鉄心氏 (一社)全国木造建設事業組合大分協会会長
  パネリスト:山田貴裕氏 ㈱まちUPいけだ 専務取締役
        折居公美乃氏 「森のようちえん おひさまのはら」運営
        黒木陽介氏 (一社)日田市観光協会事務局長



「国民参加の森林づくり」シンポジウム
日時:令和3年12月5日(日)13:00~16:00(受付12:00~)
場所:日田市民文化会館「パトリア日田」大ホール
定員:300名(事前申込制)
参加費:無料
申込締切:令和3年11月19日(金)

※全国育樹祭とは・・・
「継続して森を守り育て、次の世代に引き継ぐことの大切さ」を伝える緑の祭典として、全国育樹祭で天皇陛下がお手植えされた樹木を皇族殿下がお手入れする行事や、功労者表彰などを行う式典が行われます。
大分県では昭和52年の第1回開催以来、45年ぶりの開催となります。

■シンポジウムへの参加申し込みはこちらから→