豆田エリア」カテゴリーアーカイブ

豆田地区ひなまつり

天領日田はきもの資料館

 入館料・・・2階資料館100円日田下駄製造工場開設の直売所兼資料館にて、真多呂人形(木目込み人形)のおひな様を展示。日本一の杉下駄や、廣瀬淡窓に関する和紙人形も展示しています。1階「足駄や」では、下駄販売の他、日田の特 … 続きを読む

天領日田資料館

入館料・・・個人320円、小中高生220円、団体270円(15名以上)江戸の時代から現代に至るまで、筑後川流域で親しまれた「おきあげ雛」。その文化は家庭で飾られたのみならず、時に文化や風俗を学ぶ「教養」として、また地域産 … 続きを読む

日本丸館

入館料・・・個人350円、団体300円(15名以上)ホームページはこちら→国登録有形文化財にも指定されている木造四層三階建ての資料館は、安政2年に開業された薬屋「岩尾薬舗」。岩尾薬舗は、明治20年「日本丸」の製造で一躍有 … 続きを読む

ひな御殿

入館料・・・個人300円、団体200円(20名以上)ホームページはこちら→味噌・醤油店「日田醤油」の一角にある「雛御殿」。そこには約3,800体のおひな様が一斉展示されている。天保14年に三代目当主が全国から収集し始めた … 続きを読む

工房 黒船屋

入館料・・・無料毎年新しい人形が生まれている創作人形工房。黒船屋の奥さんが、子どもの頃から親しんできた「天領日田おひなまつり」で展示されているおひな様を見て、江戸時代のひな人形の素晴らしさに惹かれ、職人の道を目指したのだ … 続きを読む

嶋屋本家

入館料・・・無料ホームページはこちら→明治時代から受け継がれてきたひな人形と「おきあげ雛」が約100点ほど店頭奥の座敷に並ぶ。おきあげ雛は、歌舞伎を題材にしており、今にも動き出しそうなほど躍動感にあふれている。いくつかあ … 続きを読む

薫長酒蔵資料館

入館料・・・無料ホームページはこちら→豆田町にある江戸期から明治にかけて建てられた酒蔵を活かし、清酒醸造をしている『薫長酒造』も「天領日田おひなまつり」を盛り上げるべく、ひな人形を展示している。他にも築190年の酒蔵の2 … 続きを読む

草野本家

入館料・・・個人550円、中高生250円、団体450円(20名以上)ホームページはこちら→草野本家のひな人形はなんと178体。江戸時代、精蝋を製造販売していた豪商で、京、大坂に商用で出かけた帰り、子供や孫のために買ってき … 続きを読む